テープ」カテゴリーアーカイブ

Super Metal Master 1993年9月

メタルマスターの後継、スーパーメタルマスター。ストレートな命名で分かりやすい!   「アナログでなければ実現できない、音の深み」 売られている楽曲はデジタル化されているものばかりですので、残るはTC-D5M+E… Read More: Super Meta… »

ソニーテープ 1982年1月

「充実のフルラインアップ」 ダイナミクロン、UCX-S、オープンリール。   「ソニーが新しいテープを出すたびにサウンド・ライフは面白さを増す。」 こんな自信たっぷりのキャッチコピー、今は見られません。 ぐいぐ… Read More: ソニーテープ 198… »

UCX / UCX-S 1982年5月

TYPE-II Highポジション。パッケージがかっこよいので 買ってきてもなかなか包装を剥かずに並べて置いてました。   同じTYPE-IIのJHFはTYPE-IIらしく厚みはあるけれど 何となく地味~な音で… Read More: UCX / UCX-… »

UX-PRO 1985年10月

「かつてソニーのUCX-Sが樹立した記録を更新するUX-PRO」 HF-PROのハイポジション版です。 「そこには、強大なエネルギーが残った。」 ぐっときますね。

音楽ジャンル別テープ Rock Pops Classic 1981年7月

配色はきれいですね。でも考えてみると、例えばPOPSしか聴かない人がソニーのおすすめどおりにPOPSだけ買っていると、全部同じオレンジのカセットばかりになってしまって面白くないですよね。考えすぎでしょうか。  

HF-X 1985年10月

緑のパッケージでお馴染みのHF-Sがマイナーチェンジです。 磁束密度で比較すると、HF-PRO/HF-ESが1750ガウス、HF-X/HF-Sが1550ガウスです。

NEW BHF 1982年8月

  UCX-S、UCXに続く、キラキラパッケージのカセット、NEW BHF。 音は、まあそれなりですが安いのでCHFの代わりに使っていました。旧BHFよりは厚みがあったとは思いますよ。 NEW CHFもそのうち… Read More: NEW BHF 19… »

UX-S 1986年2月

UX-PROが磁束密度2000ガウス、このUX-Sは1800ですから、下位モデルということになります。 Metal-ESとMetal-Sみたいな関係ですね。 ちなみにMetal-ESは3600ガウスでした。流石です。