PJ-200 1988年9月
どちらかといえばホームユースのイメージがあったHit-Bit Wordとは異なり、ビジネス向けの要素が出てきたワードプロセッサ”PRODUCE”の第2弾・PJ-200です。 PJ-100にはなかった新機能としてスケジュー… Read More: PJ-200 198… »
どちらかといえばホームユースのイメージがあったHit-Bit Wordとは異なり、ビジネス向けの要素が出てきたワードプロセッサ”PRODUCE”の第2弾・PJ-200です。 PJ-100にはなかった新機能としてスケジュー… Read More: PJ-200 198… »
1990年代前半に”HitBit”(MSX)、”NEWS”(ワークステーション)、”Quarter L”(AX規格)の3つのコンピューター事業を停止。 そして「普通のパソコンではソニーが作る意味がない」と当時の社長・出井… Read More: PCG-505 19… »
「ひとびとの、ヒットビット」 SMC-70の次はSMC-777です。3.5インチFDD搭載でなんと148,000円。安い! キーはSMC-70譲りのオシャレなタイプ。 カラーパレットSMI-733(オプショ… Read More: SMC-777 19… »
パーソナルワードプロセッサ:HW-30、98,000円。 一行分しか表示がありません・・・厳しいなぁ・・・ 印刷はインクリボン式。当時の主流ですね。主流と言うよりか、インクジェット式はまだありませんでした。 形はかっこい… Read More: HW-30 1985… »
「ひ~とびと~のヒットビット」CMが懐かしいです。54,800円。 なるほど、テレビも同色が用意されていたのですね・・・ MSX規格ですので、特に説明の必要はないでしょう。RAMはMAXで64KBでしたが、本機はさすがに… Read More: HB-55 1983… »
MSX2規格が登場。84,800円。ちと高いかな。 256カラーも良いですが、横80文字・・・憧れました。こればっかりは平凡なテレビでは表示不可能です。なんかもう一度トリニトロンでパソコンがしたくなってきま… Read More: HB-F5 1985… »
KX-13CD1、89,800円。13インチでピッチ0.4mmですから、そんなにはすごくないです。 KX型番ですが、「プロフィール」という名称は付きません。なぜなら13HG1と違って映像・音声入力が無く、RGB専用機だか… Read More: KX-13CD1 /… »
MSX、MSX2用の熱転写プリンタ。 写真では漢字が印刷されていますが、漢字は別売りのROMボード(20,000円)が必要ですよ。 普通紙の場合はインクリボンで印字、感熱ロール紙の場合はインクリボン無しで印… Read More: PRN-T24 19… »
PCと連動中にMOTOR OFFになっていても、早送り・巻き戻しは無関係にできます。便利。 実際のところ、連動する必要性は特に無いのです。LOADコマンドやSAVEコマンドを打ってから再生ボタン・録音ボタンを押せば別段問… Read More: TCM-3000D … »