PJ-200 1988年9月
どちらかといえばホームユースのイメージがあったHit-Bit Wordとは異なり、ビジネス向けの要素が出てきたワードプロセッサ”PRODUCE”の第2弾・PJ-200です。 PJ-100にはなかった新機能としてスケジュー… Read More: PJ-200 198… »
どちらかといえばホームユースのイメージがあったHit-Bit Wordとは異なり、ビジネス向けの要素が出てきたワードプロセッサ”PRODUCE”の第2弾・PJ-200です。 PJ-100にはなかった新機能としてスケジュー… Read More: PJ-200 198… »
1990年代前半に”HitBit”(MSX)、”NEWS”(ワークステーション)、”Quarter L”(AX規格)の3つのコンピューター事業を停止。 そして「普通のパソコンではソニーが作る意味がない」と当時の社長・出井… Read More: PCG-505 19… »
BETACAMSX707さんよりカタログ画像を頂きました。ありがとうございます。 DCR-VX2000の業務用版が、1.5倍のテープ速度でエラーに強いDVCAMフォーマットで登場です。 60分のDVカセット… Read More: DSR-PD150 … »
デジタルデンスケ・プロユース・ヴァージョンの第2弾。 オリジナル版:TCD-D10との外観上の違い。 1つめは液晶表示部。状態表示並びにレベルメーターをLEDから液晶表示にした点。 2つめはライン/マイク入力端子の変更。… Read More: TCD-D10PRO… »
この機器もCDマスタリングのスタンダードらしいですね。PCM-1610+Umaticの組み合わせとの棲み分けがよくわからないですけども、私の好きなTHE SQUARE(その後のT-SQUARE)もレコーディングでいち早く… Read More: PCM-3324 1… »
仕様を読んだ感じでは、CKV-208Vの後継機種のようです。 型番がいろいろあってわかりにくいですが、 ・BVM:放送用カラーモニター ・PVM:業務用カラーモニター ・CVM、CKV:業務用カラーテレビ ・KV:家庭用… Read More: CVM-2080 1… »
「SDもHDも、この一台」 現在のHD規格に対応していますので、まだまだ使用している方がいらっしゃるかもしれません。 非常に人気だった機種です。業務用ですが、実質はプロフィールプロの後継機と考えても良いでしょう。 私的に… Read More: PVM-D20L5J… »
ヒットビット・メッツォー、まもなく登場。 「ツォ」が入れられなくて調べましたら「TSO」でした!
デンスケそっくりのポータブルミキサーです。850,000円。