CF-1900 1973年7月
ソニーらしい機能満載の超精緻なデザインのラジカセ。pro1900と大きく書かれているが、型式のCF-1900はとても小さくしか書かれていない。(しかも椅子のプリントに)proという呼び名はその後ベータproなどにも使われ… Read More: CF-1900 19… »
ソニーらしい機能満載の超精緻なデザインのラジカセ。pro1900と大きく書かれているが、型式のCF-1900はとても小さくしか書かれていない。(しかも椅子のプリントに)proという呼び名はその後ベータproなどにも使われ… Read More: CF-1900 19… »
ステレオラジカセとしては初期のモデルだと思います。バランスの取れたシンプルデザインですね。 モノラルが全盛の時代なので、カセットが真ん中で両側がスピーカーという配置はもしかしたら違和感があったかもしれません。 お値段は5… Read More: CF-2580 19… »
重量は4.8Kg。重いなぁ・・・まあでも、軽くなるほど体力は落ちていきますね。 PHONO入力が2系統もあります。時代を感じさせますね。
昭和のラジカセファンの方々、どうぞご覧ください。 表紙はCF-1980。 トップバッターは半コンポスタイルの高級ステレオ機CF-2700。 型番だけではステレオかどうか判別できない時代です。いや、2000番… Read More: ラジオカセット 19… »
これも一応スピーカー内蔵なのでラジカセとなります。しかしこれだけ小さいと面白いかも。 マイクロカセットにメタルテープがあったんですね。知らなかったです。 そして付属ヘッドホンは「きわめて軽い」MDR-1(L… Read More: M-80 1982年… »
最近知ったのですが、今はラジカセブーム到来中みたいですね。 確かにツマミ、スイッチ類を見ていると「機械」って感じでワクワクしてくるのも頷けます。 主操作キーのデザインが時代を感じさせます。 &… Read More: CF-1980MAR… »
既に単品でご紹介した機種がほとんどです。 CFM-11とCFM-11MARKIIは側面のチューニングダイアルの色が違ってます。 ZILBAP、Metal XYZ、そしてモノラルのSneakerなどが遂に品薄… Read More: ラジオカセット 19… »
”木の新作 ジルバップの森” 「木製キャビネットのデラックスタイプが新登場」 「正立透視型カセット」 ラジカセと言うと、通常は上から再生ボタンを押し込み、その動きを利用してヘッドを移動させるからカセットが必然的に逆さまに… Read More: CF-6500II … »
「ラジオカセットとウォークマン。それぞれの楽しさが、いまジャンルを超えてひとつになった」 セーラー服姿の三田寛子ちゃん。青春時代をやり直したくなります。 WA-11はモノラル仕様。19,800円。 写真のヘッドホンはちょ… Read More: 050 ゼロハン 1… »
お値段は69,800円。高級! この頃は757とか737みたいな型番が流行りました。これは686。また、ステレオ機はCFS~になったようです。 背景のイラストが昭和の雰囲気。ダブルアンテナも良し。 &nbs… Read More: CFS-686 19… »