カジュアルオーディオ 1987年7月
前回の1987-05版から2カ月しか経っていません。何が追加・変更されたのでしょうか。 充電式ウォークマンからは横型モデルが登場しました。WM-501、WM-F501。F付はラジオ内蔵版というのはOKですね… Read More: カジュアルオーディオ… »
前回の1987-05版から2カ月しか経っていません。何が追加・変更されたのでしょうか。 充電式ウォークマンからは横型モデルが登場しました。WM-501、WM-F501。F付はラジオ内蔵版というのはOKですね… Read More: カジュアルオーディオ… »
表紙は「夢の」(!?)メディア、ミニディスク(MD)対応のMDウォークマン第一世代機です。 「録音できるディスク」 確かにこの頃にはCD-Rも既に出てはいましたが、コンピュータの外部記憶媒体としての利用が殆どでした。 元… Read More: ポータブルミニディス… »
スカイセンサーの3機種、ICF-5800、ICF-5600、ICF-5400をお届け。 型番のICFというのは、IC+FETから取ったのかな?
カセットケースサイズの二代目ウォークマン、登場。 比較対象のカセットはとっても身近な存在だったBHF。なつかし~。 新発売のこの時点ではまだシルバーのモデルしかありませんが、この後赤や黒が追加されました。 先ほどのBHF… Read More: WM-2 1981年… »
FMウォークマンが新登場。もちろんステレオ仕様です。11,800円。 TPS-L2と同様、ヘッドホンジャックは2人で聞けるように2つ装備。こだわりですね。 但し、FMウォークマンの方はヘッドホンは別売りにな… Read More: TPS-L2 / S… »
ステレオラジカセとしては初期のモデルだと思います。バランスの取れたシンプルデザインですね。 モノラルが全盛の時代なので、カセットが真ん中で両側がスピーカーという配置はもしかしたら違和感があったかもしれません。 お値段は5… Read More: CF-2580 19… »
メタル対応のウォークマン3が登場。 豪華な雰囲気を出していますがTPS-L2と同様の筐体ですから、WM-2と比べると・・・やはり古く見えちゃいます。
重量は4.8Kg。重いなぁ・・・まあでも、軽くなるほど体力は落ちていきますね。 PHONO入力が2系統もあります。時代を感じさせますね。
昭和のラジカセファンの方々、どうぞご覧ください。 表紙はCF-1980。 トップバッターは半コンポスタイルの高級ステレオ機CF-2700。 型番だけではステレオかどうか判別できない時代です。いや、2000番… Read More: ラジオカセット 19… »