CCD-VX1 1992年9月
民生用としては初の3板式ビデオカメラ・CCD-VX1の登場です。 ”3CCD”の銘版が誇らしげですが、隣の”12× VARIABLE ZOOM”のほうが目立つ? 業務用機器では撮像管の時代、言い換えれば1970年代後半か… Read More: CCD-VX1 19… »
民生用としては初の3板式ビデオカメラ・CCD-VX1の登場です。 ”3CCD”の銘版が誇らしげですが、隣の”12× VARIABLE ZOOM”のほうが目立つ? 業務用機器では撮像管の時代、言い換えれば1970年代後半か… Read More: CCD-VX1 19… »
1990年後半からの映像記録装置に関しては、カムコーダーはHi8からminiDVへの切換が進み、やがて磁気テープから ハードディスクドライブやらメモリへの記録と云うことになるのだが、据置型となると足踏み状態の感はあったか… Read More: PSX 2004年6… »
「キララ・バッソ」の発売から5年。更にフラットに近づいたトリニトロン。 実を云うと平面化に関しては1993年にパナソニックからフラットビジョンというのを出しており、 その方法とは極小のCRTを並べるということなんだが、画… Read More: KV-28SF5 1… »
唯ひとつの美しさ キララ・バッソの登場。 表紙は、な、なんと! ”King of Pop” マイケル・ジャクソン! 確かに本編で云うようなブラウン管そのものをブラッシュアップするか(他だと東芝・BAZOOKAシリーズ)、… Read More: KV-34ST1 /… »
Hi8第1号機から4ヶ月、やっぱり出ました”PRO”の冠のついたカムコーダー・CCD-V5000。 丸窓・針式メーターは”PRO”のあ・か・し? 価格設定も以前のV100/200と比べてむしろお得? Hi8の方式について… Read More: CCD-V5000 … »
突如(ん?)現れた新フォーマット・Hi8。 でもこの構想は8mmビデオの開発時からあったそうで。 (スタンダード)8mmとHi8の関係って、ハイバンドベータとED-Betaの関係に近いかと。 まずはテープから。酸化鉄のベ… Read More: CCD-V900 /… »
やはり実用化試験放送だけでは心許なかったかどうかは定かでは無いが、ハイビジョンLDプレーヤーの登場。 当時規格そのものは三洋電機、ソニー、東芝、パイオニア、松下電器産業の5社が1991年に発表したのだが、 実際にプレーヤ… Read More: HIL-C2EX 1… »
ハイビジョン「対応」テレビ プロジェクション型とトリニトロン管型の2種類。 ちなみにこの頃はまだ「アナログ」。しかも実用化実験放送扱いです。 それと「対応」を敢えて強調した理由は後出にて。 元々業務用のハイビジョンシステ… Read More: KWP-5500HD… »
確かにビデオウォークマンの愛称はあるにしても、実際に歩きながらの視聴って今で云う「歩きスマフォ」? 故に表紙も車載用のイメージが強そう・・・これだとVideo8 COMBO EV-DT1と丸かぶりに思えるけれど あちらは… Read More: GV-8 / GV-… »
Video8 PRO カムコーダー版第2弾 CCD-V200の登場です。 前機種CCD-V100から、どう変わったでしょうか? 少なくとも”PRO”表示はシールではないです。(爆) 前機種CCD-V100からの変更点とし… Read More: CCD-V200 1… »